・有効期限内に更新が間に合う日程を絞り込み検索可能
・事前の書類郵送が不要な会場のみを絞り込み表示可能
・年間1,000件以上の申込実績、
開業以来当センター起因の免許失効ゼロで安心
まずは下の赤いボタンから
全国の日程表をご確認ください。
小型船舶免許の更新は5年ごとに必要で、
有効期限の1年前から手続きが可能です。
更新には身体検査と約1時間~1時間30分の講習受講が必要で、
基本費用は12,000円です。
*1一部会場は書類の現地持ち込み可
*2講習受講後約2~3週間でのお届け
更新 基本料金
講習料・身体検査料・収入印紙代
申請手数料・新免許送料すべて込みで
12,000円
内訳:
講習料 4,500円(税込)
身体検査料 1,000円(税込)
収入印紙料 1,350円(非課税)
海事代理士手数料 5,150円(税込)
*新しい免許証が届くまでの2~3週間は通常操船できません。
船舶免許紛失の場合は運転免許証やマイナンバーカード等の顔写真入りの公的証明書のコピー×2枚
住所・氏名・本籍・国籍などに変更がある場合のみ必要です。
6ヶ月以内に取得した本籍地記載の住民票をご用意ください。
複数枚綴りのものはホチキスを外さずそのまま提出して下さい。
視力・色覚・聴力などの簡単な検査を行います。
(視力は、両目共に0.5以上必要。眼鏡・コンタクト着用での視力でOK。)
航行ルールや海難事故の事例などを解説します。
主に海難事故防止に関する安全教育ビデオを視聴します。
講習は住民票上の住所地に関係なく全国どこでも受講可能です。 都道府県を選択すると講習日程ページへ移動します
Q. 船舶免許の更新はいつから受講できますか?
A. 船舶免許の更新講習は有効期限の1年前から受講可能です。 早めに受けても今の免許の有効期限に+5年されますので、早めの受講をおすすめします。
Q. 船舶免許の有効期限は何年ですか?
A. 小型船舶免許の有効期限は5年間です。 有効期限が切れる前に更新講習を受講して更新申請を行う必要があります。
Q. 更新講習の時間はどれくらいですか?
A. 更新講習は約1時間~1時間30分程度です。 身体検査と講習を受講していただきます。
Q. 有効期限が切れてしまった場合はどうなりますか?
A. 有効期限が切れている場合は更新講習ではなく、 失効再交付講習を受講することで新しい免許証が交付されます。
Q. 更新講習に必要な書類は何ですか?
A. 主に以下の書類が必要です。
・船舶免許証のコピー
・証明写真
・委任状
※住所等に変更がある場合は本籍記載の住民票が必要です。
詳細はお申し込み後にメール等でご案内差し上げます
Q. 免許証を紛失している場合でも更新できますか?
A. 免許証を紛失している場合でも更新は可能です。 その場合は顔写真付きの公的証明書のコピーなどが必要になります。
Q. 講習を受ければその場で免許証はもらえますか?
A. 新しい免許証は後日郵送となります。 通常2~3週間程度でお手元に届きます。
Q. 講習はどこで受講できますか?
A. 講習は住所地に関わらず全国47都道府県のどこで受けても問題ありません。
当センターでは関東・中部・近畿を中心に全国の講習会場をご案内しています。
詳しくは講習日程検索をご利用ください。
Q. 更新講習の予約はいつまで可能ですか?
A. 講習日程によって異なりますが、通常は講習日の2週間ほど前まで申込可能です。 定員になり次第締切となる他、書類の締切日の関係で早めに締め切る会場もありますので早めの予約をおすすめします。
Q. 更新講習を受けないとどうなりますか?
A. 有効期限が切れると免許は失効となります。 その場合は更新講習ではなく失効再交付講習の受講が必要になります。
Q. 申請を自分で行うことはできますか?
A. 当センターでは申請まで一括の受付のみとなります。 ご自身での申請希望の場合、お近くの運輸局へお問い合わせください。